NISSAN LEAF がますます使いやすく、ますます身近に。100%電気自動車「日産リーフ」で新しいカーライフを始めませんか。

CO2排出ゼロ、環境負荷のないゼロ・エミッション社会をめざす日産が、自信をもってお届けする「日産リーフ」。
あなたの暮らしやビジネスシーンが変わります。

電気自動車開発60年の歴史を今に。

日産が初めて電気自動車を発表したのは1947年の「たま」でした。政府が奨励していた時代、当時の商工省の性能試験では航続距離96.3km、最高速度35.2kmと好成績で、1950年頃までタクシーなどに使用されていました。積極的に開発をすすめたのは1960年代からで、オイルショックの発生でその実用化は急務に。世界で初めてリチウムイオン電池を搭載した「プレーリージョイEV」を発売したのが1997年でした。
2005年の東京モーターショーでは、コンパクトなラミネート型リチウムイオンバッテリーを世界で初めて搭載した「ピボ(PIVO)」を発表。最大の特長は前後にキャビンの向きを変えられること。つまりバック走行する必要がなくなったのです。この他にもコンパクトボディなど日産の革新的な技術が活かされています。さらに2007年の東京モーターショーでは、電池容量を2倍にしたバッテリーで、航続距離を向上させた「ピボ2(PIVO2)」を発表しています。
2010年には、いよいよ量産型の電気自動車「リーフ(LEAF)」が登場。日本、北米、ヨーロッパとグローバルに展開しています。
そして、100%電気商用車「e-NV200」が2014年の発売(予定)に向けて、国内外で実証運行を重ねております。

さらに新しくなった日産リーフ。

世界で最も売れているEV(電気自動車)※1「日産リーフ」は、
ユーザーのご意見と最新技術の導入で、さらに魅力的に進化しています。

●航続距離が200km※2から228km※2に!
航続距離と電費が大きく向上しました。特に寒い時期の航続距離が大幅に向上しています。
●お求めやすいSグレード登場。
魅力的な新価格2,989,350円が新登場。
さらに国の補助金(クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金)が最大限78万円利用できます。
●魅力的な装備も充実。
ラゲッジルームの大幅な拡大、坂道発進のアシスト機能など使いやすさもグレードアップしています。
●トータルサポートもご用意。
日産ゼロ・エミッションサポートプログラムでは、ドライブからメンテナンス、レスキューまで
トータルにサポートします。(有料。入会は新車ご購入時限定)
  • ※1 2012年7月現在
  • ※2 国土交通省審査値による充電走行距離で、定められた試験条件下での値です。

詳しくはカーライフアドバイザーにお問い合わせください。

LEAF to Home

日産リーフをご家庭の電源に利用して電気代を節約しましょう。

日産リーフ専用のEVパワーステーションをご家庭に設置することで、
リーフをご家庭の電源としてお使いいただけます。

おトク01ピークシフトで、家計を節約。
電力供給に余裕のある夜間に充電を行い、貯めた電力を昼間に、
走行や家庭での電力として活用。電力のピークを緩和させることで、
1カ月約4,000円の節約が可能です。※3
おトク02日産リーフをバックアップ電源として活用。
停電や非常時などもしもの際に、EVパワーステーションは、日産リーフに充電した電力を家庭用の
バックアップ電源として使用することができます。日産リーフは24kWhという大容量です。
リーフの蓄電池(24kWh)としての価値は1000万円超!!(市販の家庭用蓄電池は、2kWh 約100万円)
おトク03EV充電も快適に。
標準装備のケーブルを使用した普通充電ではフル充電するには約8時間かかりますが、
EVパワーステーションではその半分の約4時間でフル充電が可能です。

※3 昼間使用する電力(12kWh)を平日毎日(月間21日間)日産リーフから給電した場合

EVパワーステーションのご購入・設置に関しては日産大阪の各お店にご相談ください。

充電スポット、どんどん拡大中!

EVの充電スポットは、全国のさまざまな店舗、施設などで広がっています。
スポットの検索や利用者の声など、詳しくは EVオーナーがつくる口コミサイト
COCO充電へ
24時間、365日対応のスポットも見つかります。
ぜひアクセスしてみてください。
http://cocoju.jp

日産大阪のホームページへ

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